水害に対応する水陸両用の救援・救命テラスボートは、安全で沈没しない3重浮構造。船舶免許不要。だれでも運転できる小型船設計。水路から陸路へそのまま牽引できる特徴があります。


テラスボートは、平常時には、池・沼・湖・河川・海の管理常務ボートとして、津波、洪水といった水害時には、救援・救命ボートとして活躍します。


河川管理などの内水面のいろいろな用途に使用できる、立って歩いて楽々作業・水上アルミテラスボートのご紹介サイトです


働く人々の水上作業効率と発想の転換から生まれたこのアルミ製テラスボートは、池、沼、湖などの水上運搬作業、河川管理作業、清掃作業に最適!ご用命は、ECOで水質浄化を推進するヒューマンフローティング協会/株式会社ヒューマンネットワークへお気軽にお問い合わせ下さい。

2010年10月12日

積載力が抜群!「パイプいかだ」だから絶対に沈まない!

さて、当社の社長が、かねてより開発を急いだ訳は、

水草、枯れ草が枯れて湖底に沈むとヘドロ化堆積して、湖水の水を一層汚染し
細菌も増殖することが分かりました。

そこで広く、河川や湖の水草、枯れ草、廃棄物の除去回収に、積載量があり、
ふらつかない、安定した筏が一番良いことに、

はたちゃんは、はた、と気がつきました。


従来のV字型のボートは、幅が狭く長方形のため積載面に制約があり、
また、立って作業すると、ふらつきやすく、危険で不安定あった。


その欠点を解決したのが、パイプ式テラスボートの発明だ。


パイプ式いかだテラスボートは、端に乗ってもふらつきがなく、幅が広く平面のため、
積載面積が最大量まで可能だ。


「パイプいかだ」だから、転覆しても絶対に沈まないボートだ。


これは、テスト乗船した人に、最大に評価されているよ。


これからは、

テラスボートが近い将来作業に、レジャーに世界中から、評価される日がきっと来る。

よって、褒められたことが、製作者の喜びでもある。


ラベル:積載 いかだ
posted by 河川管理/水害救援の便利屋さん・はたちゃん at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | テラスボート紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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